研究業績

2018

論文誌

  • A digital watermarking technique for music data using distortion effect (Yuto Matsunaga, Tetsuya Kojima, Naofumi Aoki, Yoshinori Dobashi, Tsuyoshi Yamamoto) - Acoustical Science and Technology, vol.39, no.1, pp.37--39 (2018/1)

国際会議

  • A Digital Modeling Technique for Distortion Effect Based on a Machine Learning Approach (Yuto Matsunaga, Naofumi Aoki, Yoshinori Dobashi, Tsuyoshi Yamamoto) - Asia Pacific Signal and Information Processing Association, pp.1888-1892 (2018/11)

国内会議

  • Combining Cone and Ray Tracing for Ambient Occlusion Computation (Namo Podee, Yoshinori Dobashi, Tsuyoshi Yamamoto) - 第170回CGVI研究発表会 (2018/6)
  • 歪みエフェクトを 用いた音響電子透かしの改良 (松永 悠斗, 小嶋 徹也, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 信学技報, vol. 117, no. 425, EMM2017-76, pp. 55-60 (2018/1)
  • ブロック構造に基づいた非線形 歪み回路のモデリング (松永 悠斗, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 日本音響学会春季研究発表会 (2018/3)
  • LSTM機械学習を用いた歪みエフェクタのデジタルモデリング (松永 悠斗, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 信学技報, vol. 118, no. 149, EA2018-26, pp. 153-157 (2018/7)
  • 歪みエフェクタのデジタルモデリングに関する研究 (松永 悠斗, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電気・情報関係学会北海道支部連合大会 (2018/10)
  • 汎用PCにおける音波を用いた ジェスチャ検出の応用 (有働 篤人, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電子情報通信学会技術研究報告マルチメディア情報ハイ ディング・エンリッチメント研究会資料, EMM2017-73 (2018/1)
  • リズムゲームの譜面データの機械学習による自動生成 (有働 篤人, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電子情報通信学会技術研究報告応用音響研究会資料, EA2018-27 (2018/7)
  • リズムゲームの譜面データの機械学習による自動生成 (有働 篤人, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電気・情報関係学会北海道支部連合大会 (2018/10)
  • 例示画像を用いた風化効果の生成 (工藤 寛樹, 土橋 宜典, 山本 強) - 電気・情報関係学会北海道支部連合大会 (2018/10)
  • リズムおよび音色の変化による楽曲の分割に関する一検討 (菊池 雄大, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電子情報通信学会技術研究報告マルチメディア情報ハイディング・エンリッチメント研究会資料[口頭発表] (2018/1)
  • 楽曲の特徴量に基づいた楽曲内部の類似度の計算に関する一検討 (菊池 雄大, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電子情報通信学会技術研究報告応用音響研究会資料[ポスター発表] (2018/7)
  • MFCCを用いた楽曲内部の類似度の計算に関する一検討 (菊池 雄大, 青木 直史, 土橋 宜典, 山本 強) - 電気・情報関係学会北海道支部連合大会[ポスター発表] (2018/10)

博士論文

修士論文

  • 家具レイアウトのコンピューテーショナルデザイン (山河 卓也) (2018/3)

卒業論文

  • 汎用 PC における音波を用いたジェスチャ検出の応用 (有働 篤人) (2018/3)
  • 適応信号処理を用いた非線形歪み回路のモデリング (松永 悠斗) (2018/3)